diff --git a/docs/1-trial-session/12-css/index.md b/docs/1-trial-session/12-css/index.md index e362fb3b4..6ed04151f 100644 --- a/docs/1-trial-session/12-css/index.md +++ b/docs/1-trial-session/12-css/index.md @@ -58,7 +58,7 @@ CSS を記述する際には、まずスタイルを適用する対象となる ![セレクタ](selector.png) -そして、CSS 側に書くのが **セレクタ**です。上の例では、 style.css 1行目の`#world` がセレクタで、「`id` 属性が `world` である要素」を示します。 +そして、CSS 側に書くのが **セレクタ**です。上の例では、 style.css の1行目の`#world` がセレクタで、「`id` 属性が `world` である要素」を示します。 `id` 属性は、全ての HTML 要素に対して開発者が自由に設定できますが、ひとつの HTML 内に同じ `id` 属性を持つ要素が複数存在してはならない、というルールがあります。