基本的な使い方は以下のサイトに書いてあるので、それを見てください。
GitHub Desktopの使い方 Installから使用方法まで完全解説 - Qiita
では、これから新入生交流会イベント限定の事を書いていきます。
まず、新入生交流会イベントミニゲーム制作専用のリポジトリをクローンします。
https://github.com/sawa0103/welcomEvent2026-client.git
このリポジトリをGIthub Desktopでクローンして、自分のPCに配置してください。

このような画面になると思います。基本的にブランチはmainのまま変えずに作業をしてください。
ここのボタンを押して、他の人がコードを変更していないか確認してください。それをしないと同じところを編集して、変更が被ってしまうことがあります。

変更があった場合はpull origin が出てくるので、クリックしてダウンロードしてください。それをしたら、好きなだけコードを書いてもらって大丈夫です。
ダウンロードすると以下のようなファイル構成になっていると思います。
ミニゲーム作成に使用するのは、templateです。exsampleには試しに作った最低限のクリックゲームがあるので参考にしてください。
まず、templateフォルダをmini_gamesフォルダの中にコピーして、自分で考えたミニゲームの名前に変えてください。
右から左の感じです。
それをしたら自分が作成したフォルダをいじっていってください。他人のフォルダをいじってはいけません!!
プログラムの書き方については少し長くなるので、最後に書きます。
github desktopを見るとこのような画面になっていると思います。そしたら、 summaryに自分がやったことの概要を書いていってください。
descriptionはお好みで大丈夫です。書いたら、commit to mainを押して、変更を確定してください。
そしたら、fetch がpull originに代わるのでこれを押してアップロードして下さい。これで終了です。
お疲れ様です。
基本的にサーバーからの指示を受けて動く形になります。
なので、基本的にゲームを開始する、制限時間を表示するなどの機能を実装する必要はありません。なので、ミニゲームの作成に集中してもらいたいです。
まず、例のexsampleフォルダにあるものを見ていきましょう。
dataは画像などをいれるファイルです。
基本的に作成する人にはindex.htmlをいじってもらいます。
これはテストのプログラムです。黄色の円で囲んだ部分はデバック時にしか出てきません。なので、本番は出てきません。
このボタンたちは index.htmlのscriptタグの中の関数に対応しています。
- 説明表示→instruction()
- ゲーム開始→gameStart()
- ゲーム終了→gameStop()
本番ではこれらの関数がサーバーから自動的に呼ばれます。
順番としては、まずゲーム読み込みで、初期画面。
ゲームの説明の時にinstruction()が呼ばれます。説明が終わったらganeStartで開始し、30秒立ったらgameStopが呼ばれる感じです。
なので、ミニゲームを作る人には上にあげた3つの関数で完結するようなものを作成してください。
デバックはゲーム終了を押したときに0~100点のスコアが表示されれば成功です。
基本的なところはこれくらいです。
わからないことがあればdb23065に聞いてください。
また、スタイル(css)や演出、背景画像などは変えてもらって全く大丈夫なので、こんなクリックゲームよりもすごいものを作成してください!!お願いします!!
あと、わからないことはgithub copilotに聞くと教えてくれます!!
おすすめのaiは claud 4.5 Sonnetかcloud 4.5 Opusです!!


