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15 changes: 14 additions & 1 deletion .claude/CLAUDE.md
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Expand Up @@ -88,13 +88,26 @@ nix develop --command bash -c "cd frontend && npm run test:e2e"

CI 定義: `.github/workflows/ci.yml`

## 作業開始時のブランチ運用(デフォルト)

**新しい作業に着手するときは、最初に main から作業ブランチを切る。** これはデフォルト挙動であり、合言葉や明示指示を待たない。

- 作業開始時に `main`(または `master`)ブランチ上にいる場合、コードに触れる前に `git fetch origin main` してから `origin/main` 起点で feature ブランチを切る(例: `git switch -c feat/<topic> origin/main`)。
- 既に feature ブランチ上にいる場合:
- 差分(未コミット変更 or main より進んだコミット)が**無い**ならそのまま継続してよい。
- 差分が**ある**場合は、別作業の続きと混ざる恐れがあるため**勝手に切り直さず、main から新しく作業ブランチを切るべきかユーザーに相談する**。今の差分を引き継ぐのか、退避(commit / stash)してから切るのかも併せて確認する。
- ブランチ名は変更内容が分かる英語の kebab-case(`feat/` `fix/` `docs/` `refactor/` 等のプレフィックス)。
- 例外: 単発の調査・閲覧のみでコミットを伴わない作業は、ブランチを切らなくてよい。

これにより `main` への直接コミットを防ぐ。後続の stage / commit / pr フローはこのブランチ上で進める。

## コミット / PR フロー

修正〜PR は **合言葉ベースの段階制御**で進める。各段で必ず止まる。diff 全文は会話に出さず(ユーザーがエディタで確認する)、要約と判断が必要な事案だけ提示する。

| 合言葉 | やること |
|---|---|
| **stage** | 実装 → `make ci` → `git add` まで。`main` にいたら feature ブランチを `origin/main` 起点で切る。会話に「サマリ+判断が必要な事案」を提示し、ユーザーのエディタ確認を待つ |
| **stage** | 実装 → `make ci` → `git add` まで。作業開始時にブランチを切り損ねて `main` にいた場合はここで feature ブランチを `origin/main` 起点で切る(本来は「作業開始時のブランチ運用」で切る)。会話に「サマリ+判断が必要な事案」を提示し、ユーザーのエディタ確認を待つ |
| **commit** | コミットメッセージ案(**日本語**)を提示 → **ユーザー承認を待ってから** commit。承認は必須ゲート |
| **pr** | `git fetch origin main` → `git log --oneline origin/main..HEAD` / `git diff --stat origin/main...HEAD` で**最新の main との差分を確認**(ローカルの古い `origin/main` 参照で誤認しないため)→ `git push` → `gh pr create`(**日本語**タイトル/本文、base = `main`)→ PR URL を返す |

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